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今日は林檎

2009年04月14日 00:47

仕事から速攻で帰り、お昼のスコーンを焼く。

今日はヨーグルトスコーンです。
ほんのり甘酸っぱくていい感じです。
冷めてもしっとりなのです。
勿論、外はサクサク。
一緒に生の林檎を角切りにして入れてみました。
最近はマトモなスコーンが焼ける様になって来たから
今度は伸ばす時の台をもう少し大きくしてきちんと広げられる様にしたい。
で,3センチくらいの厚さに抜くんだ。
しゃりっとして中々美味しい。
簡単適当レシピ

玉子不使用♪ 200904140015000.jpg


☆薄力粉   250g
☆BP     大さじ1
☆砂糖    小さじ2~3(うちのお砂糖は三温糖)
☆塩     ひとつまみ
バター   60g
ヨーグルト 80g
     (水切りじゃなくて良いけど、
           あんまりヨーグルトから出て来た水分は入れない方が良いかな。)
牛乳    20g

1.☆の着いてる粉類を二回ふるう、

2.お好みで一緒にシナモンも入れるとよろしい。

3.ふるった粉類に1センチ角切りにして冷やしたバターを入れて手でほぐす

4.有る程度混ざったら手のひらをこすり合わせる様にして
 粉チーズ状になるまでパラパにする←ここもポイント♪

5.この時点で林檎とシナモンを入れておく

6.ヨーグルトと牛乳を混ぜておいた物を入れながらサックリと混ぜ合わせる。

7.手に着く様ならヨーグルトの量を加減して

8.打ち粉をした題に乗せて打ち粉をしながら畳んで伸ばしてを3.4回繰り返す

9.生地がしっかりして来たら3センチくらいの厚さに抜く

10.抜ききれない状態で余った生地は適当に丸めて焼く

11.200度に予熱したオーブンで18分くらい。
 中断に入れて下さいね。
余ったヨーグルトを表面に塗ると照りが出ます。

※抜く時のポイント
 生地を抜く時にコップやセルクルをひねって抜かない様に
 上からすとんと落として抜く。
 切り口が鋭い方が切る感じで綺麗に抜けて層が出来ます。
 生地とセルクルの切断面が重要。
 断面はあまり触らない様にね。
 コップよりも薄い板のセルクルで抜く方がお腹が割れる。
 割れなくても見た目が綺麗。
 この辺の道具は100均で売ってますから。

これで今週は林檎スコーンがお昼ご飯です。
次回はココアとレーズンでも入れてみましょうか。
バター無しスコーンを極めたいと思います。

ついでに、ホントに作り方忘れてるから一旦実家に戻って色々探して来ようかと。
行く前にピアス開けに行こうかな。


↓夏に向けて崩れないメイクコスメを探して下さい。


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